Top | RSS | Admin

2018.11 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2019.01


               

recent entries



スポンサーサイト ++++++++ スポンサー広告

--/--/-- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| top▲


やべー ++++++++ いつもの日記

2006/03/13 23:16

ほんとやべーです

今日また服を買ってしまいました!!


6万円分。。。

だけどだけど、最新春物ゲットしたよんw

雑誌にもレギュラーで紹介されているお店に初めて行ってきました


しかも一人で

by my self!!!!



ちょっと怖かったけど、なんか店員さんと意気投合で マネキンに着せる予定だった服とか、超ダメージジーパンとか買ったw

しかもかなり値切ったしw



生まれて初めて値切りって事をやったw


1000円引いてくれましたよん☆


「今日は○○のために俺の自腹切ってあげるわ!」
ってw



1000円かよw

もっと切れよw笑


でも、かなり買いすぎた。。。

通帳残り7万しかないし!!


やっばー

もしかしたら京都駅前のパチンコ屋さんでバイトするかもしれないです。
近い人が居たら見に来てねw



最近涙もろくなりました。ほんまマヂで!
すぐに泣いてしまうし、夜とか寂しくなってポロリもよくある。。。

今ニュース読んでたらこんな文章がありました。


児童殺傷被害の7人「卒業」、証書どこで…揺れる遺族

 2001年6月に児童殺傷事件が起きた大阪教育大付属池田小学校(大阪府池田市)で15日、亡くなった児童8人のうち当時2年生だった女児7人が、109人の同級生とともに「卒業の日」を迎える。

 「わが子の名を呼ばれても、姿がないのはつらすぎる」と式典には出席しない遺族もいる。その日を間近に控え、気持ちは揺れているという。

 7人の学籍は残されており、学校側は、卒業証書をどのように贈るのがいいか、遺族に意見を聞いた。

 「式典で、仲の良かった友達に代わりに受け取ってほしい」という要望がある一方、「式典会場とは別の場所で渡してもらえたら」という声もある。

 「会場にいるはずの子がいないことに耐える自信がない」「娘の思い出が残る所で受け取りたい」などが主な理由。遺族の思いは様々だが、学校側は、こうした要望にすべて沿いたいとしている。

 しかし、父親の一人は「どこで誰から証書を渡してもらうか決めかねている。当日、気持ちがどうなるか分からないが、それを大事にしたい」と、複雑な心情を吐露した。

 ◆式の余韻、残るうちに…塚本花菜ちゃんの母◆

 犠牲になった塚本花菜ちゃん(当時7歳)の母、有紀さん(38)は、読売新聞の取材に卒業を前にした胸の内を語った。

          ◇

 複雑な気持ちです。子供の名前が呼ばれても壇上に上がる姿は見られません。入学式では、いすに座ったうれしそうな姿があったのに。それがつらいです。

 式を見届けてやりたいという気持ちはあります。しかし一方で、耐えられないのではと不安が膨らんできます。「大丈夫?」と自問してみましたが、だめでした。足がすくんで、会場には入れそうもありません。

 でも、せめて式の余韻が残っているうちに学校へ行き、卒業証書を受け取ってやりたい、と思います。

 事件後、全国で「子供の安全を」という声が高まりましたが、心のどこかに「娘は戻らないのに」という気持ちがありました。しかし勝手なもので、2年後に長男が生まれると、そんな思いも消えました。子供が犠牲になる事件が起きるたびに、不安と安全を願う気持ちが募っていきます。

 娘のことがあるので、遊具で遊ばせている時もすぐに飛んでいける場所にいます。周囲の子供たちと関係なさそうな男の人を見ると、それだけで緊張します。凶器を持ってないか、男の人の手やポケットに目が行きます。何かあったらかばってあげようと考えます。

 ですが、子供だけにしてしまう親が多いことに驚くことがあります。連れ去られたら、刃物を振り回されたら……。無防備に見えて仕方がないのです。何よりも大切にしていた子の命を奪われ、苦しい毎日を死ぬまで送らなければならない私のような人間を、これ以上、出したくないのに。

 同級生の子供たちにとっても先生方にとっても、とてもつらく、大変な4年9か月だったはずです。そんな皆さんに折々にかけて頂いた言葉に、慰められてきました。「花菜ちゃんのお母さん、こんにちは」。命日やお盆に訪ねてくれる友達の姿に、救われる思いがしました。娘は友達の中に生き続けているのだ、と思えるからです。

 花菜は、きっと、すてきな小学校生活を送ったに違いありません。





私が親になったときに、自分の子供が殺されたりしたら。。。って思うと涙が出てきます・・・
スポンサーサイト
トラックバック(0) | コメント(0) | top▲


<<パチンコ | Top | バリやば>>




Comment


コメント












管理者にだけシークレットコメントをおくる



Trackback
Trackback URL
→http://cat26tail.blog37.fc2.com/tb.php/65-9cacc995
FC2blog user only
| Top |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。